アメリカの心理学実験でも証明された声の音量と説得力の関係

「声の音量が小さくて聞き返されます」

「お店で店員さんを呼んでもきてくれません」

アマートムジカの

1日修得ボイス&メンタルトレーニング(話す声)を

受講される方のおおよそ8割の方が

「声が小さい」ことに悩みを抱えています。

 

⬛️声が小さいことの弊害

アメリカの大学での心理学実験のお話です。

被験者にある会話の音声を聞かせました。

その際にテープの再生する音量は2種類用意しました。

片方は70デシベル。もう片方は75デシベル。

人間の耳にはほとんど大差のない音量でした。

 

しかし被験者は75デシベルの音量で話している音声の方が

音声のなかで話している内容は同じであるにも関わらず。

「論理的で説得力がある」と回答しました。

 

⬛️いまよりもほんのすこし声の音量をあげるだけで説得力がアップ

いまいち話を話を聞いてもらえない。

プレゼンが通らない。

いつも交渉相手に負けてしまう。

悔しく理不尽な思いをしている方は

すこしだけ声の音量をアップさせてみましょう。

それでけで説得力はアップします。

 

⬛️声の音量をアップさせる効果的な方法(動画)

声の音量をアップさせるための効果的な方法が

アマートムジカの1日修得ボイス&メンタルトレーニングの

レッスンでお伝えしている

「あごリラックス体操」です。

口周りの筋肉や骨格をリラックスさせて

口が開きやすくなり、口腔内の響き(共鳴)をアップさせる

とても簡単な体操です。

https://youtu.be/pCxJIDYBHq0

 

⬛️まとめ

アメリカの心理学者の実験でも

声の音量をあげることで説得力がアップすることが

証明されています。

無理に大声を出そうとしなくても

口の中の共鳴を増やすことで

声の音量はアップします。

あごリラックス体操で声の音量をアップできます。

https://youtu.be/pCxJIDYBHq0

 

 

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