ボイストレーニング法「喉を開く」

あなたは喉を開いて話せていますか?

喉を開いてはなすといいことがたくさんあります。

 

なぜ喉を開く必要があるのか?

喉の開き方ってどうすればいいのか?

喉を開く重要性についてお話をしましょう。 

喉を開くといいことがある!

喉を開くと何がいいことがあるのか?

1、大きな声が楽に出せる

 → やる気、元気のある印象を与えられる

2、声が通る・こもらない声が出せる

→聡明な印象を与えることができる

3、高い声が楽に出せる

 → 二次会のカラオケが怖くなくなる、歌のレパートリーが増える

4、喉が痛くならない。

 → 長時間のプレゼンや会議でも堂々と話し続けることができます。

5、酸欠にならずに落ち着いて話せる。

 → 緊張の原因は喉が閉まることに『酸欠』
 → 喉を開いて話すことでドキドキせずに落ち着いて話せます。

ざっとこんなにいいことがあります。

 

喉を開くには?

大きなあくびをしてみましょう。

ふあーーあーーあーー と豪快にしてみてください。

あくびをすると響きのあるいい声が勝手に出ますね。

これが喉が開いている状態。

10回くらい繰り返してみると喉が開く感覚がつかめてきます。

 

喉を開く即効技がある

レッスンでも喉が開く感覚がつまみにくい人には

割り箸を横にして、奥歯で噛んで発声してもらいます。

 

「おえ〜」っとならない程度に奥歯で軽く割り箸を噛んで

声を出してみてください。

 

その状態で、ゆっくりでいいので

30秒程度朗読をしてみてください。

歌を歌っても構いません。

 

最初は顎や頬がいたくなるかもしれません。

 

しかしコツがつかめてくると

顎をリラックスした状態で

 

あくびをしているときのような

喉の状態を再現できるようになります。

 

喉が開いた声が出せるようになります。

口角も自然と上がり明るく、

通る声が出せるトレーニングにもなります。

 

1日で声のがこもる、通らない、あがり症を解消

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