話すとすぐ喉が痛くなる人のためのボイストレーニング法

 

 

喉の痛みを解消するボイストレーニング

喉が腫れてくるような感じや 喉がイガイガしてくる

喉がカサカサする

翌日喉が痛くなって声が出なくなる

カラオケで歌うとすぐに喉が痛くなる そんなお悩みお持ちでないですか?

そんなお悩みを解決する方法をお伝えします。

 

ボイストレーナーになる前は喉をしょっちゅう痛めていた

私(司)はじつは6年前まで 本職(会社員)の他に

副業として テニスのインストラクターをしていました。

インドアのテニススクールだったので

6面のコートが横並び 隣のコートの大きな声のコーチの声に

自分の声はいつもかき消され

それに負けじと大きな声を出してると レッスン後2日くらい喉が枯れていました。

怖い声帯ポリープ

スポーツインストラクターで喉を痛める人は多いのです。

喉を痛めているのは 私だけかと思っていたら

熱血コーチのMコーチは声を出しすぎて声帯ポリープができてしまい

1ヶ月間レッスンをお休みすることに・・・ まさに死活問題。

 

学校の先生も喉を痛める人が多数

レッスンには小学校〜大学の先生 セミナー講師の先生に至るまで

人前でお話されるお仕事をされる方が 多数来られます。

皆さん一様に 「喉が痛いくて辛い、声がかすれる、喉がヒリヒリする」

というお悩みを抱えられています。

 

原因

喉をしめた声の出し方を続けていることが原因です。

解決法

喉を開いて話す感覚が身につくと 喉を傷めず楽に声を出すことができます。

私は1日に13時間ほど続けてレッスンをおこなうこともありますが、

いまではまったく喉を痛めず話せるようになりました。

その解決につながるのがこちらの動画レッスンです。

喉を開いて話せるようになるボイストレーニング法

その名も 「びっくりスローモーション」

この発声法は アマートムジカの「1日修得レッスン」の中でも 話す声のレッスン、

歌のレッスンで 共通して大切なメソッドです。

この発声法をしれば もう喉の痛みともサヨナラです !

動画では 腹式呼吸での発声法も あわせてご紹介していますので 続けてご覧くださいね。

喉を開いて話すことができれば、話すことが楽しくなり

積極的で明るい性格にもなれる 逆に喉を閉めたまま話し続けることで

ずっと喉の痛みを抱えて話しつづけることになります。

早期に喉を開く感覚を身につけて 話すようにしましょう。

 

ボイストレーニング感想

ある女性40代の女性の生徒さんから

うれしい^^感想をいただきました。

「 喉を開いて話すことができるようになってから

話すことが楽しくなり積極的で明るい性格にもなれました。

職場の周りの人から、 「あなたの声は周りの人を元気にする声だ」

と言われるようになりました!!

喉を開いて話せている 自分の声がいまはとっても好きです!!!」

 

 もしご自分がすぐ喉が痛くなる 喉が開いていないと感じる方は

ぜひ動画で「びっくりスローモーション」 を試してくださいね^^

 

感想やご質問なんでもどうぞ 司がおこたえします

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